| 10:00~10:30 |
受 付 |
| 10:30~10:40 |
ご挨拶 |
| 10:40~11:20 |
| 「Triple Play Technologies and Trend in the world」 |
| 講師:弊社Data Network Operation Marketing Manager Toni Piwonka-Corle |
データ・音声・ビデオを提供するトリプルプレイ・サービスは、日本はもちろん各国で次世代サービスとして注目されており、サービス提供も始まりつつあります。国や地域によって状況も様々で、そのサービス内容やそれを支えるインフラも異なるケースがあります。本セッションでは、各地域のトリプルプレイの状況や事例をご紹介します。
* 弊社エンジニアによる日本語サマリが入ります。
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| 11:20~12:10 |
| 「IPTV QoE評価と新コンセプトのStateful TCP試験」 |
| 講師:弊社 Data Networks Operation ビジネス・デベロップメント・エンジニア 田口 高之 |
トリプルプレイの新サービスとして期待されているIPTV。本セッションでは、数千の加入者のザッピング遅延測定やRFC 4445 MDIによるビデオ品質測定などの評価手法についてご説明いたします。また、トリプルプレイのデータ評価において、帯域の多くを占めるTCPトラフィックがネットワーク・パフォーマンスに与える影響を測定可能な、ハードウェアベースの新コンセプトStateful TCP試験についても併せてご紹介いたします。
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| 12:10~13:30 |
ランチ・展示製品観覧時間(プロダクトフェア) |
| 13:30~14:15 |
| 【基調講演】「アルカテル・ルーセントのトリプルプレイ・アーキテクチャ」 |
| 講師:アルカテル・ルーセント IP事業部 Kent Wong (ケント・ウォン) 氏 |
既に欧米にて展開が始まっている、トリプルプレイサービスに関して、豊富な実績と経験を元に、そのアークテクチャや事例をご紹介します。
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| 14:15~15:00 |
| 「トリプルプレイ ネットワークの解析ソリューション」 |
| 講師:弊社 Next Generation Wireless Operation ビジネス・デベロップメント・マネージャ 來徳 雄達 |
トリプルプレイ (データ、音声、ビデオ) を提供するネットワークの評価では、個々のアプリケーションの品質評価に対する解析機能だけではなく、データ、音声、ビデオ、すべてのアプリケーションの品質を同時に解析できるソリューションが不可欠です。
本セッションでは、アジレントのJ6900A トリプルプレイ・アナライザによるトリプルプレイ QoE解析ソリューションの測定解析機能や適用領域についてご紹介いたします。
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| 15:00~15:15 |
休憩 |
| 15:15~16:00 |
| 「実際のトリプルプレイサービスにおける、敷設・検証の課題」 |
| 講師:弊社
Network and Digital Solutions ビジネス・デベロップメント・マネージャ 城丸 正樹 |
| ● |
トリプルプレイ・サービス開始時において必要となる、B-RAS、DSLAM、イーサネットアグリゲーション、サービス・エッジ・ルータといったネットワークエレメントのパフォーマンス評価について解説します。 |
| ● |
IP-TVの測定と一言で言っても、様々な検討事項があります。 QoEを改善するための測定テクニック、帯域幅測定、QoSコントロールとトラフィックの優先度、IPマルチキャストとチャネルザッピング・パフォーマンス、IP-TVビデオ品質測定、99.999%のネットワーク可用性の保証といった様々な課題について言及します。 |
| ● |
ネットワーク稼動前の評価、敷設時・敷設後のパフォーマンスの査定など、ネットワークサービスに必要な検証において、上記に述べたような課題に対応する手法およびツールについてご紹介します。 |
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| 16:00~16:45 |
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| 16:45~17:15 |
| 展示製品観覧時間(プロダクトフェア) |
■展示予定製品
- J6900A トリプルプレイ・アナライザ
- J6801B Distributed Network Analyzer
- N2X(N5555A) マルチサービス・テスト・ソリューション
- N2620A フレームスコープ・プロ
- N2640A ワイヤスコープ・プロ
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